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生活にゆとりとアートを・手作りによるライフスタイルを提案。

個展・さらんむーら不思議な空間

個展・さらんむーら不思議な空間

癒しの空間作りをしています。
作った布を飾って、音楽かけて。

難しいアートではなくて、”その場に居て、何かを感じてもらえれば”、と。
ただただ、リラックスしてーーーー。
それが明日への力になれば、もっといいーーーー。

そんな空間を演出していきます。。


「さらんむーら」

”さらんむーら”とは、私が作った言葉です。

この言葉を唱えて、空間に入ると、”癒しの空間にタイムスリップする”
そのための呪文の言葉です。


今までの、”さらんむーら不思議な空間”

布クリエーターゆさあきこの布による癒しの空間”さらんむーらVOL1”

「さらんむーら VOL1」

1993年 於:大塚ギャラリー
蔵をギャラリーとしている、大塚ギャラリーでの、始めての”さらんむーら”

照明・増茂 光夫
テキスタイル・ゆさ あきこ


布クリエーターゆさあきこの布による癒しの空間”さらんむーら・無限VOL2”

「さらんむーら ”無限” VOL2」

1994年 於:大塚ギャラリー、照明・増茂 光夫、布・ゆさ あきこ

ある人から、こんなことを聞いたことがある。
「宇宙は無限だから、生きていけるんだよ」−−ー、と。

宇宙には終わりがない、ここで終わりというこtがない。
だからこそ、人間の思考もどんどんと広がることができる、と言うことになる。
思考とは不思議なもので、今まで晩ご飯のことを考えていたかと思えば、一瞬にして、昨日のデートのことを考えてしまう。

(続きを読む) コンセプト文・ゆさ あきこ


布クリエーターゆさあきこの布による癒しの空間”さらんむーら・空VOL3”

「さらんむーら ”空” VOL3」

1995年 於:ギャラリー下北沢、照明・増茂 光夫、布・ゆさ あきこ

私は、何か悲しいことがあると、よく空を見上げる。

嬉しいときには思わず空を見上げて、スキップしたりする。

時々、そんな都会の空を「狭いなぁ・・・」と感じることがある。

(続きを読む) コンセプト文・ゆさ あきこ


布クリエーターゆさあきこの布による癒しの空間”さらんむーら・星VOL4”

「さらんむーら ”星” VOL4」

1996年 於:中目黒楽屋、照明・増茂 光夫、布・ゆさ あきこ

Seeing is Believing?
Believing is Seeing?

見えるものを信じますか?
それとも、信じるから見えるのかーーー?

(続きを読む) コンセプト文・ゆさ あきこ


布クリエーターゆさあきこの布による癒しの空間”さらんむーら・花VOL5”

「さらんむーら ”花” VOL5」

1997年 於:中目黒楽屋
花・児玉 時子、布と絵・ゆさ あきこ
書・御園 平、音楽・菅原 英介

There is a time for everything,
And season for every activity under heaven.

すべてには時がある。
春になれば自然に咲く、花のように。

(聖書より引用) コンセプト文・ゆさ あきこ


布クリエーターゆさあきこの布による癒しの空間”さらんむーら・揺らぎのなかでVOL6”

「さらんむーら ”揺らぎのなかで” VOL6」

2003年 於:スペースZERO、布・ゆさ あきこ

思い悩んで、心がひとつにまとまらない。

グルグル回っていることに、またイライラして落ち込んでーーー。

でももしかすると、揺らいでいるときに、本当のことが見えてくるのかもしれない。

揺らぎのなかでこそ、ひとつの光が見えてくる。

コンセプト文・ゆさ あきこ


布クリエーターゆさあきこの布による癒しの空間”さらんむーら・春夏秋冬VOL7”

「さらんむーら ”春夏秋冬” VOL7」

2004年 於:スペースZERO、布・ゆさ あきこ

春がきて 夏がきて
秋になり 冬になるーーー。

そして、またーーーー。

コンセプト文・ゆさ あきこ


布クリエーターゆさあきこの布による癒しの空間”さらんむーら・玉響の時VOL8”

「さらんむーら ”玉響の時” VOL8」

2011年 於:中目黒楽屋、照明・増茂 光夫、布・ゆさ あきこ

玉のように光輝く、その一瞬。

玉響の時。

コンセプト文・ゆさ あきこ