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9月から手織り教室を東京自由が丘で始めます。
8月末日本ヴォーグ社より発売の「毛糸だま」秋号に私のアルメニアンレースの作品が掲載されます。
Webショップです。手作りがお好きな方へオリジナルの図案・テキストを提供しています。
Webショップ「Desgin Studio GOODMOON」は図案屋さんです。
この写真は、Webショップ「Desgin Studio GOODMOON」にて発売中の「手織りテキスト・技法編綾織りU(4枚綜絖用)」 の一部です。
「手織りテキスト・技法編綾織りT(4枚綜絖用)」の第二弾です。13種類の綾織りの応用の織り方が載っています。
各織り方で、配色も違うので、色の参考にもなります。
毎月15日に新作の図案集またはテキストが発売されます。
クロスステッチは1,4,7,10月、手織りテキストは3,6,9,12月、各月15日です。(不定期でアルメニアンレースの図案集を発売しております。ビーズ織りの新作は8月でもちまして、終了とさせていただきます。)
Webショップ「Desgin Studio GOODMOON」へはこちらから。東京・神奈川を中心にカルチャースクールなどで手織りを教えています。
9月より、東京自由が丘にあるきららというギャラリースペースで、手織り教室を開きます。
その他の東京・神奈川での手織り教室は読売文化センター、カンダ手芸、湘南リビングカルチャーをご覧ください。
カルチャースクールの手織り教室の生徒さんたちの作品は、ブログ「糸から作る自分布」で紹介しています。
Design Studio GOODMOONでは、ご自分で手織りを学んでみたい方に向けてネットでの手織り教室を開いています。
詳しくは手織りの教室をご覧ください。
ただ今準備中です。
Desgin Studio GOODMOONでは、お近くに手織り教室がないという方に向けて、ネットを通しての手織り教室の開講も予定しております。
09年6月未明 東京銀座の東京アートセンター
東京アートセンターのことを、ご存知の方は多いかと思います。
東急ハンズに入っている(いた?)手織りのお店、と言えばお分かりかと思います。銀座の大通りからは、ちょっと離れています。
ビルの4階がショップになっています。看板は表に(外)に出ていません。この写真のようにエレベーター前に表札があるだけです。
店内はそんなに広くはありませんが、糸はたくさん扱っています。織り糸だから、お値段はけっこうします、、、。
織機の道具も、扱っています。この日私は筬通しを買いました。1200円以上したからびっくり!!こんなに高いなんて知らなかった!
5階と地下1階が教室になっているみたいです。東京アートセンターをご覧ください。
かなり本格的な織りの教室みたいです。
'07〜’08年に実際に歩いて見つけたお店などです。
Webショップ「Desgin Studio GOODMOON」では、クロスステッチ・ビーズ織りの図案をオリジナルで制作販売しています。
図案作成のために実際に行って撮影した風景を紹介します。
訪れたときの様子などはブログ「糸から作る自分布」にて紹介しています。
@北海道
A栃木県
Bさいたま県
C群馬県
D京都
編集中・しばらくお待ちください
E神奈川県
F東京都
編んだり織ったり、結んだり組んだりして、”布”はできます。
ここではいろいろなHand Craftの手法、特に変わった手法を紹介します。

アルメニアンレースは、トルコやギリシャなどの中東や地中海の国々で発達していったノッチドレースのひとつです。
これらの国や地域において、発見されているレースはさまざまあるが、基本となるテクニックはみな同じである。・・・・続きを読む・・
私のアルメニアンレースの作品が、「毛糸だま」(日本ヴォーグ社出版)秋号(8月末発売予定)に掲載されます。
掲載までの様子はブログ 「糸から作る自分布」で紹介しています。
左はクロスステッチの縁飾りとして作ったもの。右はレースの縁飾り・スクエア型(写真をクリックするとオンラインショップにて、詳細がご覧になれます)
制作過程はブログ「糸から作る自分布」をご覧ください。
9月16日(水)と10月21日(水)にカンダ手芸さんでアルメニアンレースの講習が開かれます。
午前10時半から午後3時半ぐらいまでの講習です。2回で「毛糸だま」秋号(8月末発売予定)の作品と同じ作品を完成させます。
詳しいことはカンダ手芸HPまたはTEL03−3249−3802まで。
東京九段下にある アートブックショップで、4月から全3回で、アルメニアンレースの講習が行われました。
このアルメニアンレースの教室の様子はブログ 「糸から作る自分布」で紹介しています。
MAKRAMEE。アラビア語のムカラム(格子柄・格子編)という言葉からきた言葉。 ”交差して結ぶ”という意味がある。マクラメと呼ばれるようになったのは、17世紀ごろ。
織物が作られたころ、糸端をしっかりさせるためにフサかがりとして考えられたのではないか、と言われている。・・・・続きを読む・・
両方とも、個展「春夏秋冬」のタペストリーの作品(写真をクリックするとオンラインショップにて、詳細がご覧になれます)
"SPRANG・スプラング"という名称は、イギリスの染織作家ピーター・コリンウッドが呼んだことから始まり、"レース状の布"という意味を表すスウェーデン語からきている。
収縮性のある布を作るための古くからある技法。網に似ていて、経糸(たていと)のみで布が構成されている。・・・・続きを読む・・
左は個展「春夏秋冬」のタペストリーの作品、右は個展「揺らぎの中で」のタペストリー。(写真をクリックするとオンラインショップにて、詳細がご覧になれます)
ブログ「一週間で食材使い切りレシピ料理」
”買い物は週一回、調味料をうまく使って食材を使い切る”を実践してブログで配信中。
買う食材って、だいたい毎回同じですよね。
ニンジン、キャベツ、タマネギ、豚肉、鶏肉・・・、あとは季節の野菜が入ってくるだけ。
どうしても献立がワンパターン化してしまうのは、おんなじ味に料理してしまうからじゃないでしょうか?

上の図のように、同じ食材でも、ごま油・味噌・マヨネーズ・ネギ油・チーズ・かつお節・カレー粉 で味つけしたら、7種類のレシピになります!
”こんなこと、分かってる”って思ってる方も、わりと同じ調味料しか使ってないはず。
調味料を上手く使って、同じ食材でも違う料理にしちゃいましょう!
そうすれば食材のムダもはぶけるし、献立に悩むこともなくなりますよ!
食材使いきりレシピの法則をよーーく理解して(笑)一週間のご飯作りに役立ててみてください。
1月14日(水)に放送されたNHKの”ためしてガッテン「大根おろしで食卓革命!」”で紹介されたみぞれ鍋。これを応用してみました。

材料は大根1本(このときは1本半使いました。)と鍋にふさわしい野菜。
お肉は豚バラ肉と鶏モモ肉。
番組ではミカンを使ったタレを作っていましたが、全くオリジナルのタレを作ってみました。
☆写真上のタレ(醤油のブラックペパーだれ)の作り方。
☆写真下のタレ(甘味噌醤油だれ)の作り方。
このみぞれ鍋、お肉の臭みが消されておいしくなります。鶏肉の臭みなんか下味つけなくても、ぜんぜん大丈夫です。
大根おろし、おろしたものはすぐ、鍋に入れて火を入れて、辛くならないように気をつけました。
寒い冬にはお奨めです。タレは少し塩気が強い方がおいしく感じます。是非お試しください。
今までの応用レシピです。
10月日21日NHKの「生活ほっとモーニング・秋の幸せ 新米を味わいつくす」応用レシピ9月9日「生活ほっとモーニング・大人のピリ辛料理」応用レシピ
個展での作品は自分が表現してゆきたい空間作りをしています。
訪れた人が、ゆったりとした気持ちになっていただければうれしいですね。(写真をクリックすると拡大されます。)
”さらんむーら”とは私が作った言葉です。
この言葉を唱えながら空間に入ってゆくと、”日常を忘れてしまう不思議な時間が過ごせる”という意味がある呪文のような言葉です。
個展 さらんむーら VOL.1
"光とテキスタイルによる不思議な空間"
大塚ギャラリー
個展 さらんむーら VOL.2
"光とテキスタイルによる不思議な空間 / 無限"
大塚ギャラリー
個展 さらんむーら VOL.3
"光とテキスタイルによる不思議な空間 / 空"
下北沢ギャラリー
個展 さらんむーら VOL.4
"光とテキスタイルによる不思議な空間 / 星"
中目黒ライブハウス楽屋
これまで仕事として制作してきた布たちです。
ライブの演出として使われたり、雑誌などにも掲載されてます。(写真をクリックすると拡大されます。)
リッチモア・
ベストアイズ・コレクション
VOL96 バック
現在、某物産品の食品を使ったレシピを作っているところです。
詳しくお知らせできることになったら、ご紹介します。
人のことをケアする前にまず自分。自分に余裕やゆとりがない人は、他人にも優しくできないと思っています。
だから、自分のやりたいことをやりましょう。やりたいことがやれているとき、その環境に感謝するはずだから。
あなたの”やりたいこと”が手作りならば、サポートしてゆきたいと思います。
ほとんどの物は買えば揃ってしまうのに、なんで作るのか?”自分で作ったぁ!!”という満足感・喜びを感じられたとき、人は自らの手や足を動かすんだと思います。