Webショップです。手作りがお好きな方へオリジナルの図案・テキストを提供しています。
Webショップ「Desgin Studio GOODMOON」は図案屋さんです。
10月15日にWebショップ「Desgin Studio GOODMOON」にて、クロスステッチの新作が発売されています。
この図案は、クロスステッチ図案集・秋の風景 の一部です。
東京立川にある昭和記念公園で撮影した、イチョウやもみじ、ススキなどを図案にしています。
もうひとつは、クロスステッチ図案集(季節・秋の花)です。
こちらは、コスモスや彼岸花をモチーフにしています。
毎月15日に新作の図案集またはテキストが発売されます。
クロスステッチは1,4,7,10月、ビーズ織りは2,5,8,11月、手織りテキストは3,6,9,12月、各月15日です。
Webショップ「Desgin Studio GOODMOON」へはこちらから。東京・神奈川を中心にカルチャースクールなどで手織りを教えています。
東京・神奈川での手織り教室は読売文化センター、カンダ手芸、湘南リビングカルチャーをご覧ください。
カルチャースクールの手織り教室の生徒さんたちの作品は、ブログ「糸から作る自分布」で紹介しています。
Design Studio GOODMOONでは、ご自分で手織りを学んでみたい方に向けてネットでの手織り教室を開いています。
詳しくは手織りの教室をご覧ください。
ただ今準備中です。
Desgin Studio GOODMOONでは、お近くに手織り教室がないという方に向けて、ネットを通しての手織り教室の開講も予定しております。
10月24日(金)糸屋さんシラカワ
東京馬喰横山にあるシラカワという、糸屋さんを紹介します。
実はこの糸屋さん、私は以前から知っていて、何回か糸も購入したこともあります。糸見本帳もあります。(笑)
なのに、お店の場所はつい最近まで知りませんでした。
手織り教室の生徒さんが、”この近くに糸屋さんがある”と教えてくれたので、行ってみたところ、以前から知っていたお店でした。
糸は本格的に手織りをされる方向けです。
”カセ”単位の量り売りです。
ウールの細番手、シルクの糸などをお探しの方、是非行ってみてください。 染め用の生成りの糸だけではなく、染めてある糸もあります。
ペーパーヤーンも扱っていました。
ネットショップもあるようです。シラカワまでアクセスしてみてください。ただし、ネットショップでは定番商品だけ扱っているみたいです。
'07年に実際に歩いて見つけたお店などです。
Webショップ「Desgin Studio GOODMOON」では、クロスステッチ・ビーズ織りの図案をオリジナルで制作販売しています。
図案作成のために実際に行って撮影した風景を紹介します。
訪れたときの様子などはブログ「糸から作る自分布」にて紹介しています。
@北海道
A栃木県
Bさいたま県
C群馬県
D京都
編集中・しばらくお待ちください
E神奈川県
F東京都
編んだり織ったり、結んだり組んだりして、”布”はできます。
ここではいろいろなHand Craftの手法、特に変わった手法を紹介します。

歴史について・ただ今編集中です。
左はクロスステッチの縁飾りとして作ったもの。右はレースの縁飾り・スクエア型(写真をクリックするとオンラインショップにて、詳細がご覧になれます)
制作過程はブログ「糸から作る自分布」をご覧ください。
アルメニアンレースの講習を東京九段下にある アートブックショップで行います。
日にちは、11月9日、12月14日、1月18日、2月8日(いずれも日曜日)になります。
受講のお申し込みは締め切らせていただいております。
アルメニアンレースのある日(日曜日)も アートブックショップは開いていますので、本のほうはご覧になれます。
お時間おありの方は、本を見に来るついでに、教室のほうも見学されてください。
11月9日のアルメニアンレースの教室の様子はブログ 「糸から作る自分布」で紹介しています。
募集は午後の一回のみでしたが、希望される方が多く、午前の部も設けることになりました。
MAKRAMEE。アラビア語のムカラム(格子柄・格子編)という言葉からきた言葉。 ”交差して結ぶ”という意味がある。マクラメと呼ばれるようになったのは、17世紀ごろ。
織物が作られたころ、糸端をしっかりさせるためにフサかがりとして考えられたのではないか、と言われている。・・・・続きを読む・・
両方とも、個展「春夏秋冬」のタペストリーの作品(写真をクリックするとオンラインショップにて、詳細がご覧になれます)
"SPRANG・スプラング"という名称は、イギリスの染織作家ピーター・コリンウッドが呼んだことから始まり、"レース状の布"という意味を表すスウェーデン語からきている。
収縮性のある布を作るための古くからある技法。網に似ていて、経糸(たていと)のみで布が構成されている。・・・・続きを読む・・
左は個展「春夏秋冬」のタペストリーの作品、右は個展「揺らぎの中で」のタペストリー。(写真をクリックするとオンラインショップにて、詳細がご覧になれます)
ブログ「一週間で食材使い切りレシピ料理」
”買い物は週一回、調味料をうまく使って食材を使い切る”を実践してブログで配信中。
買う食材って、だいたい毎回同じですよね。
ニンジン、キャベツ、タマネギ、豚肉、鶏肉・・・、あとは季節の野菜が入ってくるだけ。
どうしても献立がワンパターン化してしまうのは、おんなじ味に料理してしまうからじゃないでしょうか?

上の図のように、同じ食材でも、ごま油・味噌・マヨネーズ・ネギ油・チーズ・かつお節・カレー粉 で味つけしたら、7種類のレシピになります!
”こんなこと、分かってる”って思ってる方も、わりと同じ調味料しか使ってないはず。
調味料を上手く使って、同じ食材でも違う料理にしちゃいましょう!
そうすれば食材のムダもはぶけるし、献立に悩むこともなくなりますよ!
食材使いきりレシピの法則をよーーく理解して(笑)一週間のご飯作りに役立ててみてください。
10月21日NHKの「生活ほっとモーニング・秋の幸せ 新米を味わいつくす」で放送されたレシピを実際に料理してみました。

リゾットです。本来はこのコーナーは”応用レシピ”なんですが、リゾットっていつも上手く作れないので、今回は試しに同じようにやってみました。
材料
作り方
これ、さすがにイタリアンシェフ、落合さんが教えていただけあって、美味。ちゃんとしたリゾットになりました!感激!
ポイントはお米は洗わない、オリーブオイルで炒める、お玉で1杯ずつ水分は加える。この3点ですね。
いままで、はじめにお水を一杯入れていたので、おかゆなのかリゾットなのか分からないものになってました。。
けど、1杯ずつやれば大丈夫です。ただ、番組では7〜8杯程度入れてましたが、それでは硬かったので、調節しながら(好みもあるでしょうし、お米の状態もあるでしょうし)入れたほうがいいです。。
気持ち硬いほうがいいと思います。キノコの水分が加わると、それだけで柔らかくなっちゃいます。(番組ではキノコの水分をとばしていた)。
そして、お米を炒めるときのオリーブオイルもそんなに多くなくていいかもしれません。バターも入れると、わりと油っぽくなってしまいます。
オリーブオイルが少なくても、お米はこげないようです。
キノコが入らないリゾット、粉チーズだけのものが基本で、あとはいろんな食材を入れてゆくそうです。
是非是非、このリゾットやってみてください。ちゃんとしたリゾットになります。(笑)
9月9日「生活ほっとモーニング・大人のピリ辛料理」応用レシピ
個展での作品は自分が表現してゆきたい空間作りをしています。
訪れた人が、ゆったりとした気持ちになっていただければうれしいですね。(写真をクリックすると拡大されます。)
”さらんむーら”とは私が作った言葉です。
この言葉を唱えながら空間に入ってゆくと、”日常を忘れてしまう不思議な時間が過ごせる”という意味がある呪文のような言葉です。
個展 さらんむーら VOL.1
"光とテキスタイルによる不思議な空間"
大塚ギャラリー
個展 さらんむーら VOL.2
"光とテキスタイルによる不思議な空間 / 無限"
大塚ギャラリー
個展 さらんむーら VOL.3
"光とテキスタイルによる不思議な空間 / 空"
下北沢ギャラリー
個展 さらんむーら VOL.4
"光とテキスタイルによる不思議な空間 / 星"
中目黒ライブハウス楽屋
これまで仕事として制作してきた布たちです。
ライブの演出として使われたり、雑誌などにも掲載されてます。(写真をクリックすると拡大されます。)
リッチモア・
ベストアイズ・コレクション
VOL96 バック
現在、某物産品の食品を使ったレシピを作っているところです。
詳しくお知らせできることになったら、ご紹介します。
人のことをケアする前にまず自分。自分に余裕やゆとりがない人は、他人にも優しくできないと思っています。
だから、自分のやりたいことをやりましょう。やりたいことがやれているとき、その環境に感謝するはずだから。
あなたの”やりたいこと”が手作りならば、サポートしてゆきたいと思います。
ほとんどの物は買えば揃ってしまうのに、なんで作るのか?”自分で作ったぁ!!”という満足感・喜びを感じられたとき、人は自らの手や足を動かすんだと思います。